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100%だ!

本日ご紹介する商品は

こちら



京都養鶏特産の、『野菜にきく醗酵鶏糞』!!

見てくださいこのボディー!!

シンプルでしょー

モノクロームでスタイリッシュでしょー

農場内で採卵鶏から産出される、鶏糞…混ぜモノなしの、100%!

1次醗酵はもちろん、2次醗酵まで済ませた、水分量約20%の、衛生的で扱いやすい有機肥料です。

牛堆肥や乾燥鶏糞など、未成熟の有機肥料を使って根焼けを起こしてしまった…なんてお話を良く聞きますが、

そんな方におすすめです!

2次醗酵まで進んでいるこの『野菜にきく醗酵鶏糞』は、

土中で醗酵して熱を発生させる心配がありません!

それだけじゃありませんよー

微生物による分解が進んでいるので、肥効の出るのが早く、元肥はもちろん、追肥としてもおすすめです。

醗酵時に発生する熱によって、病原となる糸状菌を減らし、放線菌など善玉の微生物が豊富に含まれているので、土壌の安全をフォローします。

団粒の形成による物理的な土壌改良、pH緩衝能の向上による化学的な土壌改良も期待できるこの『野菜にきく醗酵鶏糞』…

なんと、今

通常価格250円のところを、

100円でご提供させていただいております!

安さの秘密は…

たまご、お肉、鶏糞と、無駄のない循環型農業を皆様に知っていただきたいという、

村長の男気です!

値引き部分は、ジャパネット西田村長が負担させていただくのです。

直売店にて予約も受付中です♪

投稿:『黄昏もみじたまご』

朝顔日記


夏の花といえば・・・わたしは「あさがお」なんです。

夏の涼しい朝に、元気な大輪のカラフルな花が、なんともいえません。

どうでもいいことでしょうが、花言葉は「明日もさわやかに」「はかない恋」だそうです。

さて、写真を見てほしいのですが、3つの鉢の「あさがお」には、農場の発酵鶏糞「ユーキ1号」と「野菜に効く発酵鶏糞」を、もう一つには「普通の土」を入れてみました。

これからも植物の生長と観察日記を、このブログでご案内しますが、もっとも生長の良くなる「あさがお」はどれでしょうか?

答えは無いので、わたしも楽しみで〜す!

そーそー、「あさがお」の花の色は・・・もちろんサムライブルーです!!ははは・・・



投稿:月夜の京たまご

いったい、この物体は?・・・

先ごろ、村長とともに見学した農園で、摩訶不思議な物体がありました。

さて問題ですが、これは次のどれでしょう?
@柱
Aミサイル
B大根

そう!Bの大根なんですよ〜

いったい何人分の大根おろしができるのやら・・・

これは、自然の食材を発酵させた酵素を与えているとのことです。

京たまごに与えると、ダチョウの卵になる?そんな想像が掻き立てられた出来事でした。


投稿:月夜の京たまご

ふるさとたまご村 電話番号:0774-55-2717 お問い合わせ時間(10:00〜17:00) 住所:〒610-0120 京都市城陽市寺田奥山 京都養鶏生産組合

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