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飲食店・バイヤーの皆様へ

ブログ

登録しているので、皆さんみてね!


文明の流れが速すぎる昨今・・・

村長の友人Umesanに、最新文明のレクチャーを受け・・・

なんとか登録を済ませましたのが・・・

フェイスブックにツイッターなるもの!

また、村長が登場するユーストリームというすんごいもの!

こんな、近代文明をはじめましたので、どーかみなさん!

アクションをお願い申し上げま〜す!

1.フェイスブックは「いいね」を!

2.ツイッターは「フォロー」を「する」に!

3.ユーストリームは・・・


こんな近代文明を通じて、イベント情報などをお知らせする予定ですので、注目していただければ、うれしいな!




投稿:月夜の京たまご

たまご博士1級の合格者がでました!

「たまご博士」にたくさんの受験ありがとうございました。

今回、「たまご博士」1級の合格者がでました!

★みはら じゅん(好きな卵料理:ゆで玉子)
★みはら ゆか(好きな卵料理:ゆで玉子)

この1級は、5級→4級→3級→2級と、全問正解した者しか受験できないという、とってもレベルの高い問題なんですよ〜!!

この1級の方々は、その名のとおり「博士」ですので、直売所で見かけられましたら、質問には何でもお答えできるレベルなのです。

まずは、5級からスタートして、4級〜1級も合格者を対象に実施していますよ!!

どうかお気軽に直売スタッフまで!!!

日本の「お米」が救世主!


最近、海外からの輸入食品が値上がりしているのをご存知ですか?

輸入穀物(トウモロコシや大豆など)が、先物取引(投資)や後進国などに買われることから、どうしても価格が上昇するのです。

穀物事情は、全世界の生産量のうち、約10%しか販売されないのです。

その10%を求めて、多くの国々と投資家が買っているのです。

日本が輸入する穀物の約1/3(人間分も含む)が、養鶏場で消費されています。

この穀物相場が卵に関係しているため、今後、穀物が不足することが、日本の養鶏場に求められるのです。

前置きが長くなりましたが、日本の主食である「お米」を、家畜飼料として品種改良し、輸入しなくても自給できるように「飼料米」が誕生したのです。

そのシンポジウムが、先週、大阪で開催されましたので、展示説明に言ってきました!

なぜなら、当養鶏場も「飼料米」を年間約100トン使って、京たまご穀産などを生産しているので、消費者の方々に詳しい説明をさせていただいたのです。

私の感想ですが、シンポジウムに参加している消費者の方々は、「食」に対する危機感と共に、日本の農業活性のことにも意欲をもっておられるなぁ〜っと感じました。



投稿:月夜の京たまご

もうすぐ”大寒たまご”


昔、お客さまから、今頃の時期になると「大寒たまご」の問合せがたくさん寄せられたことから、よくよく調べてみると次のことが判明したのが「大寒たまご」をお知らせするきっかけになりました・・・

(情報)
「大寒の卵は滋養に富んでいて、食べると健康に暮らせる」と言われています。

「風水では大寒の日の卵をたべると、金運が上昇する」と言われています。

そんなありがたい「大寒たまご」は、昨年の11月からご予約をたくさんいただいており、お待たせしていましたが・・・

いよいよ、今週木曜日!

その「大寒たまご」が産まれます!!!

このブログを見られた方は、20日、産まれる「大寒たまご」を食べてくださいね!

当然、私もワクワクしながら食べますよ〜



投稿:月夜の京たまご

ふるさとたまご村 電話番号:0774-55-2717 お問い合わせ時間(10:00〜17:00) 住所:〒610-0120 京都市城陽市寺田奥山 京都養鶏生産組合

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