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たまご村恒例スタッフ交流会!


 昨日10月7日は、毎月1回企画されている、たまご村の交流会で大いに盛り上がりました!村長が最近行った中国のお土産「老酒」に、たまご村自慢のやきとり、今月のイベントで企画されている、「あなたの決めるベストたまごかけご飯」の試食、青空市場の名物「みそのさんの特製ラーメン、最後は京の逸品プロジェクト代1弾の「おしろいぷりん」で締めくくりでした!日頃の疲れを癒し、暫しみんなと交流できた楽しい一時を過ごしました!今から来月はどんな交流会になるのかワクワクワクワク!

「京たまごマン」

平飼いの「卵ひろい」が8/7から開始★


みなさんに、鶏たちが産んだばかりの、ぬくもりある卵を体感してほしいと、このたび「卵ひろい」館が誕生しました!!

日頃、何気なく購入いただいている鶏卵が、こんなにも鶏や養鶏場の愛情を受けて誕生していることを体験していただけます。

また、子供たちに貴重な体験を通じて、食の大切さ、食への関心を伝えたいとも思っています。

※フタを空けて、ひらってもらいますが、このフタを空ける瞬間がワクワクするんですよ〜(何個産んでいるのかな〜?)

どうか、あったかい卵を、その手でひらって、食べてほしいです。

あっ、そうそう、鶏たちは朝に産みますので、10時には来て下さいね!

では、鶏たちと待ってま〜す!!!



投稿:月夜の京たまご

花子(牛)がセリ市で・・・

今回、口蹄疫に備えて、当農場の牛「花子」を断腸の思いで早期出荷することとなりました。

この牛には、未利用資源のオカラやパン屑などのエコフィードを給餌した、環境にやさしい飼育をしました。また、ふれあい牧場で、たくさんの子供たちから愛情と野菜をもらって大きく育ちました。

そんなかわいい「花子」のセリ市に、生産部所で日頃から牛の世話をしていたスタッフ達が同行しました。

そんな複雑な思いでセリ市が始まり、ホック値(スタート値)から数十円で落札される和牛の中、なんとホック値の約倍弱の価格で落札されたのです!

買参人(セリ落とした人)の方々に、高い評価を受けた「花子」を、すごく誇らしく思えました。

「花子」を愛してくださった方々に「ありがとう」です。


投稿:月夜の京たまご

子ヤギたちの名前を多数ご応募いただきました!

当農場の大事なスタッフたちに、多数の名前をいただきました!!!

心からお礼を申し上げます。

命名された名前は次のとおりですので、覚えてあげてくださいね★

【マツちゃんの子】「命名 健」農場の草をモリモリ食べて元気自慢のスタッフ「けんちゃん」


【ウメちゃんの子】「命名 優」ふれあい牧場で人を優しくしてくれるスタッフ「ゆうちゃん」

特徴:前足の両ヒザに丸い黒毛

★5月30日のタートルライヴ内で、命名者表彰と賞品授与式を予定しています!!是非みなさんも、お越しくださいね★

ふるさとたまご村 電話番号:0774-55-2717 お問い合わせ時間(10:00〜17:00) 住所:〒610-0120 京都市城陽市寺田奥山 京都養鶏生産組合

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